2010年9月 6日(月) 21:13 JST

夢をあなたに!ニューイヤーサウンド'08

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  • 2008年3月 7日(金) 22:59 JST
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    kita

『夢をあなたに!ニューイヤーサウンド'08』
       ~1月4日(金)宝塚大劇場にて

 池田市立呉服小吹奏楽部の演奏で第46回アマチュアトップコンサート夜の部が開幕しました。
 すみよしは「明日に向かって夢を」と題して『スターライトエキスプレス』・キャッツより『Rail Way Cat』・アニーより『Tomorrow』の3曲を披露しました。卒団生で現在東京芸術大1年川口大地さんが登場し、舞台中央でちょこんと正座し、客席に向かって新年のご挨拶をすると、会場の雰囲気がほぐれて和やかになりました。
 今年は例年にも増して各参加団体のレベルが高いように感じました。アマトップは選ばれなければ出場することができないコンサートです。来年も宝塚の舞台に立てるよう、団員の皆さんは1回1回の練習を大切に、そして私たち保護者は子どもたちが練習に打ち込めるよう見守っていきたいですね。

2007年クリスマスチャリティーコンサート

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  • 2008年3月 7日(金) 22:58 JST
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    kita

 今年も「クリコン」の季節がやってきました。前日からの雨もやみ、コンサートの始まる時間には晴れ間も見えてきました。開演の数時間前から、子どもたちがステージでリハーサルをしている間、ロビーや楽屋では保護者の役員や、OBやOGの皆さんが打ち合わせをしたり、準備に走り回ったりしています。たまには思わぬハプニングやトラブルが起こったりもしますが、たくさんのお客様に楽しんでいただこうと、毎年みんなで和気藹々と準備しています。

第一部 (1)ヨーロッパの歌
 小6以上の子どもたちがヨーロッパの合唱曲を歌います。最初の「Salve Regina」は、聖母マリアを讃えた歌で、現代のスペインの作曲家であるハビエル・ブストさんの作品でした。2曲目の「Ave Maria」は最近CMでもよく耳にする曲ですが、実はバロック初期のジュリオ・カッチーニというイタリアの作曲家の作品です。何百年の時空を超えて、さまざまな時代のすばらしい音楽に触れることのできるわたしたちは幸せです。

(2)クリスマス・キャロル集「新しい星光った」(林光編曲)
 小5の子どもたちも加わって、林光先生編曲のクリスマス・キャロル集を演奏しました。近年は団員数が少し減って、声量などの面で少し心配していたのですが、このステージではとてもよく声が伸びており、美しいクリスマスの歌を十分に楽しませてもらいました。ペンライトの演出も効果的で、厳かな中にも華やかさのあるステージに仕上がっていました。

第二部 (1)可愛い研究生 「ハッピー!!ディズニー」
 いつもかわいらしい研究生のステージです。おなじみのディズニー・メドレーですが、前田先生の編曲がすばらしい!みんなが楽しんで歌えて、しかもすごくおしゃれな和音が散りばめられています。研究生のみなさんの練習の成果がとてもよく現れており、ノリノリで、見ているこちらがハッピーになるようなステージでした。

(2)特別出演 渡辺有希子さん(ヴァイブラフォン)
 打楽器奏者の渡辺さんによるヴァイブラフォンの演奏です。何本もの「ばち」を自由自在に操り、魔法のように美しい音を響かせて、わたしたちを夢の世界に導いてくださいました。聞いているとさまざまな音の「色」が見えてくるようで、とても暖かい気持ちになってきました。

(3)ポピュラー・ステージ
 高校生が中心となって自分たちで企画する、若さあふれるステージです。踊りもよくそろっていて迫力がありました。ジョン・レノンの「ハッピークリスマス」を聞いていると、本当に世界中の人々がみんな幸せになれるといいのにな…と願わずにはいられません。みんなの歌の力が、客席にも伝わってきたように思います。

第三部 合唱ミュージカル「かさじぞう」
 みなさんよくご存知のお話を合唱ミュージカルにした作品です。民話ですが、音楽は全体的にとてもリズミカルで、演出もどことなくユーモラスです。なかなか見ごたえのあるステージに仕上がっていました。ソロも合唱もよく声が出ていて、表情豊かに歌えていたと思います。お地蔵さんの登場シーンがとても微笑ましくて印象的でした。いつもながら、衣装も手が込んでいて本当にすてきです。登場人物はみんな、真っ正直に生きる欲のない善人ばかりで、「偽」なんて文字が行き交う世知辛い現代に生きる身として、何か大切なものを思い出させてもらったような気もしました。

 今年もクリスマスに、子どもたちから元気をもらえたように思います。がんばったみんなに拍手です。世の中の変化とともに、子どもが合唱団の活動を続けていくことは、年々難しくなってきているのかもしれません。それでも、みんなの「歌がすき!」という思いが伝わってくる、すばらしいコンサートでした。こうした経験を積み重ねていくことで、子どもたちの中には、偏差値では計れないものが間違いなく育っていると感じています。

カルミナ・ブラーナ

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  • 2008年3月 6日(木) 23:00 JST
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    kita

 H19.9月19日(水)シンフォニーホールでカール・オルフの「カルミナ・ブラーナ」にすみよし少年少女合唱団が出演しました。
 指揮者下野竜也氏、管弦楽大阪フィルハーモニー交響楽団、独唱(S)半田美和子さん・(T)五郎部俊朗さん・(B)田中勉さん、合唱大阪新音フロイデ合唱団・すみよし少年少女合唱団と一流メンバー揃い!
 作曲者オルフはドイツ生まれ、10代からオペラや合唱曲を作り、41歳で「カルミナ・ブラーダ」を作曲。歌詞内容は若者や恋愛、酒や性など世俗的。オーケストラと3人の独唱者、大・小合唱、児童合唱、曲は5部分からなり、すみよしは第3部の「愛の神はどこへでも」「楽しい季節」を立派に歌いました。
 オーケストラとの共演で、貴重な経験が出来たと思います。220名のフロイデ合唱団の迫力ある歌、ソリストの豊かな歌唱力を楽しみました。
 すみよしの合唱は、清らかな歌声でホッとする和みのひとときになりました。生きるエネルギーに溢れた、すてきな演奏会でした。

 

喜歌劇楽友協会第52回定期公演 カルメン

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  • 2007年5月22日(火) 15:59 JST
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喜歌劇楽友協会第52回定期公演・OKBオペラシリーズVol.24
      ビゼー作曲 カルメン オリジナル全4幕

 世界で最も上演回数の多いオペラ「カルメン」
フィギアスケートの浅田真央ちゃんも、今シーズンのエキシビションでこの曲を使っていました。

 カルメン(プロスペル・メリメの小説)は、実際の事件を題材にした悲恋小説で、情熱・愛・誘惑・裏切りそして死をモチーフにしています。このモチーフに心惹かれた作曲家ビゼーが全4幕からなるオペラに仕上げました。「カルメン」を初演した当時のビゼーは、ひとつのヒットすら出していない貧乏作曲家で「カルメン」初演から3ヶ月後36歳の若さで急逝しました。 

 初演から悪評を得た「カルメン」は8年間お蔵入りしたのですが、ビゼーの死後友人のギローが台詞をレチタティーボ(音楽における独唱様式の一種)に改作してウィーンで再演し見事成功しました。

 5月19日(土)・20日(日)喜歌劇楽友協会の定期公演(森ノ宮ピロティーホール)で、すみよしの中・高生は本格的な衣装を身につけ情熱的なオペラ「カルメン」の1幕と4幕に出演し、大人達に混じってきれいな歌声を披露しました。

 今回出演させていただいた喜歌劇楽友協会は、オペレッタやオペラを広く大衆に普及することを目的に1982年に創立されました。現在メンバーは80名、年2回の定期公演の他、学校公演も行っている関西唯一のオペレッタ専門団体です。この喜歌劇楽友協会の方たちとすみよしの中・高生は数回の合同練習を重ね当日を迎えました。少ない合同練習でしたが、そう思えない堂々とした子ども達でした。

 高三生は、この「カルメン」出演が卒団式(5/27)前の最後の出演となり、いい思い出になったと思います。

2007 第33回定期演奏会

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  • 2007年5月 1日(火) 14:33 JST
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第33回定期演奏会 2007年4月22日(日)2:00PM メルパルクホールにて

第1部

(1) 中高生「ヨーロッパの歌(ブルガリアの歌)」

今年の定演は楽しいブルガリアの歌で幕開けです。
ヨーロッパの歌には音楽を愛してきた人たちの歴史が刻み込まれているような気がします。
言葉はわからないのですが、ハーモニーや旋律の織りなす美しさや楽しさに引き込まれるステージでした。
歌詩を覚えるのも大変だったろうな・・・と思いつつ、素直な心で音そのものと向き合い、それぞれの曲を楽しんで歌っている子どもたちを頼もしく感じました。

(2) 「ピアノの音」

今度は日本を代表する絵本作家、長新太さんの歌詩に斉藤ネコさんが曲を付けた組曲です。
ユニークでちょっぴり不思議な詩の世界にぴったりの曲がとても素敵でした。
不思議な和音をしっかりと表現してくれるすみよしの実力も再確認。
それぞれの曲の前に入る朗読も非常に効果的で、しばしお話しの世界に入り込んだような気分になりました。

第2部

(1) 可愛い研究生「ミイコ」

まず、今年の研究生はとても難しい課題に取り組んだんだなと感心しました。
あの「チコタン」を生んだ蓬莱泰三、南安雄という黄金ペアの作品で、「ちいさなこどものための」と銘打ってはあるものの「いじめ」という古くて新しい問題に取り組んだ高度な作品だと思います。
でも、みんなが消化不良を起こさずに、それぞれのレベルで作品と懸命に向き合っている姿が伝わってきて、本当に素晴らしかったと思います。
がんばった研究生に拍手!

(2) 「DISNEY(ディズニー)」


躍動感みなぎるステージでした。
やっぱりこういうステージは、子どもたちの表情も一味違います。
いつもながら振り付けや演出も本当に洗練されています。
日頃のたゆまぬ練習の成果をあらためて感じました。
全員の振りはぴたっと合っているのに、一人ひとりを見るとそれぞれの個性がきちんと表現されているところが、本当に魅力的です。

第3部「沖縄のスケッチ」


児童合唱、テノール、三弦と太鼓、そして連弾によるピアノを合わせたとても贅沢なステージでした。
このステージは忘れられないものになりそうです。

もちろん合唱も素晴らしかったのですが、寺嶋先生と前田先生のものすごく呼吸の合った連弾によるピアノの素晴らしさ、松原くん(もう「くん」付けで呼ぶのは失礼かもしれませんね)の伸びのあるテナーの豊かな響きにすっかり聴き入ってしまいました。
関西の人間にはそれほど馴染みがあるわけではない沖縄民謡を素材とし、音楽的にもとても難易度の高い作品であったにもかかわらず、演奏のレベルの高さと華やかさで観客を魅了したステージでした。

すみよしの先輩が第一線の音楽家として活躍されていることは、後輩にとっても誇らしく、励みになることだと思います。
また、東京ではこういう作品を演奏する機会が割とあっても、大阪では「すみよし」あればこそだと思います。
大阪の文化を支えるすみよしの役割の重さまでも実感させられた一日でした。

2006クリスマスコンサート

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  • 2007年1月24日(水) 22:11 JST
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    kita

第一部

(1)宗教曲集

中高生を中心とした大人びたハーモニーで幕開けです。すみよしの子どもたちは、声がまっすぐでピッチがよく揃っているので、いつもとても心地よいハーモニーを聴かせてくれます。ヨーロッパの宗教曲に触れることは、合唱音楽の深さを体験する上で、とても大切なことだと思います。

(2)クリスマス・キャロル

後半は、小学生も加えて華やかにクリスマス・キャロルで楽しませてくれました。聖なる雰囲気と華やいだ雰囲気を織り交ぜて、これぞクリスマス!という感じのステージでした。

第二部

(1)可愛い研究生 モンゴル建国800年記念「スーホの白い馬」

この曲は、我らが前田先生の作曲された作品です。いつもはただただ可愛い研究生のステージですが、今回は音楽にぐっときて、ちょっと目頭が熱くなってしまいました。まるで映画のシーンのような素敵な音楽に、研究生のみなさんが本当によく応えていたと思います。また、蘇さんの奏でる馬頭琴の響きも素晴らしく、モンゴルの草原が目に浮かんでくるようでした。

(2)特別出演 吉田順子さん(ピアノ)

昨年のクリコンに特別出演していただいたトランペットの吉田さんの奥さまです。とてもダイナミックなタッチでショパンの「英雄ポロネーズ」を聴かせてくださいました。途中からだんなさまもイングリッシュ・ホルンでご一緒され、夫婦息の合った素晴らしい演奏を聴かせてくださいました。

(3)ポピュラー・ステージ

毎年恒例、高校生が中心となって自分たちで企画するポピュラー・ステージです。自分たちで選曲して作り上げていくステージだけに、みんなの思い入れがとっても強く伝わってきました。振り付けなどステージング全体がとてもおしゃれだし、若さがはじけていて、観客席もウキウキするステージでした。 

第三部

合唱ミュージカル「アラジン」


ご存知、ディズニーのアラジンを、合唱ミュージカル仕立てにした作品です。知恵と勇気で自分の人生を切り開いていくアラジンや、知性あふれるお姫様のジャスミン、愉快な魔法使いのジーニーなど、おなじみのキャラクターがたくさん出てくる楽しいお話しです。何といっても、アラジンとジャスミンが魔法のじゅうたんに乗って歌う「A whole new world」のシーンがとてもロマンチックで素敵でした。いつもながら、衣装や舞台小道具など、裏方のみなさんの努力にも頭が下がります。すみよしのミュージカル・ステージは、いろんな人たちの力が結集して作り上げられるということも忘れてはいけませんね!

第32回定期演奏会

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  • 2006年6月 7日(水) 14:00 JST
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2006年4月23日(日) PM2:00 メルパルクホール

★第一部 中高生「ヨーロッパの歌」

すばらしいドイツ歌曲の数々を、すべてドイツ語で歌い上げてくれました。 いつもながら子どもたちの吸収力には感心させられます。 中高生の少し大人びたハーモニーで、ドイツ音楽の豊かな響きを表現してくれました。

★研究生「ちいさなあしあと」

いつも可愛くって楽しい研究生のステージです。ちいさな子ども達が身近に感じることを綴った素敵な合唱曲集でした。ペンライトを使った演出も効果的!子ども達一人ひとりが音楽を楽しんでいることが伝わってきて、客席のわたしたちもハッピーな気分になりました。

★第二部 オペレッタ「きつねのちょうちん」と日本の歌

谷川俊太郎先生と林光先生の作品「きつねのちょうちん」は、人間にとって大切なものはお金か花か、聴いている観客にも問いかける作品です。まず森の葉っぱたちの合唱の美しさで吸い込まれ、子ども達の熱演に釘付けになってしまいました。難しい作品に正面から取り組んだ子ども達に拍手!その後の現代の作曲家の編曲による日本のわらべうたも素晴らしいハーモニーでした。なお、会場には作曲をされた林光先生がご来場されました。

★第三部 「ミュージカルセレクション」

やっぱり歌って踊って元気の出る曲は華やかで生き生きしていますね。現代っ子の本領発揮(?)という感じです。声も本当によく伸びていたと思います。すみよしのステージは振り付けや演出がとても洗練されていて素敵ですよね! アンコールの「小さな空」は亡くなった武満徹さんの名曲です。がんばってきた最上級生たちの思いが客席にも伝わってきて、じーんとしました。

☆林光先生からメッセージをいただきました!

コンサートにご来場いただいた作曲家の林光先生から松前先生宛てにお葉書をいただきました。きつねのちょうちんでは「合唱がとても美しかったこと」、「兄が落語に出て来そうなのんびり青年で思わず笑ってしまったこと」、「奥様が森たちの衣装がとてもいいとおっしゃっていたこと」、「光彩陸離たる再演であったこと」などのご感想をいただきました。それと、研究生のステージで「腰にはさんだペンライトが気になってそわそわし続けたちびちゃんが何ともかわいく、今も目に浮かびます」と書き添えられていました。

☆5月13日(土)、コンサート当日会場においでになれなかった林先生のマネージャーの方が練習場にお見えになられ「きつねのちょうちん」を見ていただきました。「葉っぱの合唱を聴いてまるで教会の響きのようでゾクゾクしました。子どもの声でこんなに感動したのは初めてです」と感激されていました。

2005クリスマスコンサート

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【主催コンサート】毎年恒例のクリスマスチャリティーコンサート。
2005年12月18日(日) 開場1:30pm 開演:2:00pm
会場:メルパルクホール大阪(郵便貯金会館)
地下鉄新大阪駅 徒歩5分
指揮:松前幸子・中村恵美 ピアノ:田代紀子・前田章・北尾貴子 照明:鳥居秀行 音響:浜田宏
入場料:前売り券 2000円(自由席) 当日券 2500円(自由席)

第31回定期演奏会

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 2005年4月17日(日)14:30開演(14:00開場)
出演:大阪すみよし少年少女合唱団 団員・研究生・OG
主催:大阪すみよし少年少女合唱団
後援:大阪市・大阪市教育委員会・(財)大阪21世紀協会・大阪府合唱連盟

2005年

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出演 2005年1月 7日 第42回アマチュアトップコンサート(宝塚大劇場)出場(24回出場)
合唱団主催
コンサート
4月 17日 (日) >> 第31回定期演奏会
入団・進級式 5月 7日 (土) 14:00 長居小学校講堂
合唱団主催
コンサート
5月 8日 (日) 10:00~11:00 さわやか朝のふれあいコンサート 長居小学校講堂
合唱団主催
コンサート
12月 19日 (日) 2004Xmasチャリティ コンサート 午後2時~ メルパルクホール大阪